VISION

世界的に見ても、先進国ほど「目に見えないストレス」が人々の心身を蝕んでいます。
忙しさ、責任、評価、役割期待。気づけば私たちは、常に何かに追われ、「本音」を後回しにする生き方に慣れてしまいました。
その積み重ねは、やがて心の深層に“無意識の制限”を生み出します。「こうあるべき」「失敗してはいけない」「我慢が普通」。
それらは自分を守るために生まれた思考でありながら、いつの間にか行動や感情を縛る “メンタルブロック” へと変わっていきます。
メンタルブロック開放ワークは、無理に前向きになるための方法でも、考え方を矯正するものでもありません。
今のあなたの内側にかかっている心理的圧力に気づき、静かにゆるめ、本来の感覚を取り戻すためのワークです。
そのプロセスこそが、人が再び自分の軸で生きるための第一歩だと、私たちは考えています。


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Death from illness

(2023年 厚労省発表)
日本に於ける病気死亡者数は、1位:ガン(悪性新生物)年間 38万2,504人 / 2位:心疾患 年間 23万1,500人 。
毎日、約2,000人が苦しみながら、あなたがこの文章を読んでる1分間に、すでに2人が、総合病院やホスピスで他界されています。
余命宣告を受けた人々は、無農薬栽培の野菜・食品添加物の少ない食品を食べる、甘いものを避ける、良く噛んで食べる、運動を取り入れる、自然と触れ合う、など医師のアドバイスに従い、即実行します。 それなのに悲しいかな、生還する人は少ないのが現状です。

Solution method

なぜ、生活習慣を正しても生還できないのでしょうか。
生活習慣の改善は、【血流を良くする】ために物凄く重要なことです。しかしながら知られていない恐ろしい【血流阻害】の原因があります。
それが【メンタルブロックが引き起こすストレス過多】なのです。
生活習慣は、医師の指導ですぐに改善に取り組めますが、この【メンタルブロックが引き起こすストレス過多】は、改善するにも簡単ではありません。
解決策は、メンタルブロック開放ワークに取り組むことです。

  • STORY

    メンタルブロックに関して、原因は解りつつもまだまだ研究段階の分野です。 2026年遂に、まほろば東京クリニック 中村信也 医学博士の協力の元、【メンタルブロック開放ワーク】が完成しました。
    このワークは、中国 五音療法 + 臨床心理学 + 色彩学 をベースに取り組み、仕上がったものです。

  • SUCCESS

    【メンタルブロック開放ワーク】は、病人だらけの現代社会に対する、健康回帰の最終チャレンジとなる斬新な療法です。
    (ストレス別 対応音楽CD)の販売はもとより、重篤な病気罹患者から信頼も得られるため(健康関連の商材)販売も広がり、あなたの収益の柱となるでしょう。
    あなたのチャレンジをお待ちしております。

PROFILE

  • 主催社
    トータルヘルスクラブ
    (運営:効目組 合同会社)
    代表者
    白鳥一彦
    実施会場
    まほろば東京クリニック
    東京都大田区東矢口3-2-1
    サンロードダイヤモンドマンション 1階
    連絡先
    070-5015-0086
    担当:白鳥
    取引先

    まほろば東京クリニック

    上海愛屋健身設備 有限公司