STOP!ザ・シェディング クラウドファンディング

マスク・プロジェクト免疫力アップ大作戦!

こちらの 8,800円支援品を申し込む 提供数 100個 発送:CBD UNITE SHOP

CBD Unite オイル

リラックス作用、不眠、痛み、炎症の緩和作用

※入金確認後、10日以内にお届け。
a. (8,800円/通販最安値
CBD Unite オイル
 内容量:28mL
 様 式:ブロードスペクトラムオイル
 原料名:中鎖脂肪酸、麻種子茎抽出物
 販売者:カンナビボタニカル株式会社
※ブロードスペクトラムオイルとは、CBD単体だけでなく、その他のカンナビノイド成分である、CBN、CBG、CBC、テルペン類が含まれているCBDオイルから、THC成分だけを取り除いたオイルのことで、CBDだけでなく、大麻が持つ微量成分をあますことなく摂取することができ、各成分の相互作用により、最大限に引き出す効果が期待できると言われています。

CBD Unite オイル

日本で初めて、CBD商品を製造した「カンナビボタニカル社」の協力により、原材料からパッケージまでコストを削減できました。 そのため、同等商品と比べても、より手に取りやすい価格での提供が可能になりました。

【CBDディスティレート量】
オイル イメージ
1500mg
“ディスティレート” に関しては、以下参照。
https://ethos-cradle.com/blog/57/

CBDは、リラックス作用だけでなく不眠や痛み、炎症の緩和作用など様々な効果が期待され海外では医学的な研究もされています。 ※エビデンスは、下方に記載。
■CBDとは
CBD(Cannabidiol:カンナビジオール)は、ヘンプ(麻)に含まれる植物由来成分の一つで、てんかん等の神経性疾患をはじめとする医療分野、また世界中のセレブやアスリート、経営者の間でもストレスケア・ウェルネスケア成分として愛用者が急増し、近年急速に市場が拡大しています。
欧米諸国のほか、アジアでは韓国やタイ等でも、CBDを主成分とした医薬品の承認が進んでおり、日本でもてんかん薬である「エピディオレックス」の治験準備が進められています。
■CBDの作用
CBDは「リガンド」と呼ばれる特性、すなわち体内の特定の受容体に特異的に結合することで生化学作用をもたらすことが確認されています。 複数の受容体に関与することで、抗炎症や鎮静、覚醒(集中力が増す)などの生理活性作用がもたらせられることが、これまでの研究でわかっています。

CBDエビデンス
画像引用:麻田薬品CBDコラム https://cbd.co.jp/column/
【エビデンス】
(1)CANNABDIOL Critical Review Report
https://www.pdfworld.co.jp/cf/report.pdf
一般社団法人 日本臨床カンナビノイド学会
(2)カンナビジオール(CBD)の薬理学と臨床応用
https://www.pdfworld.co.jp/cf/cbd-part2.pdf
銀座みやこクリニック 濱元誠栄
(3)疼痛治療のためのCBD:エビデンスは何か?
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=202002282605728994
Journal of the American Pharmacists Association

■使用方法
1日、1~2回、1mL を目安にお召し上がりください。
(1)飲む前に、容器をよく振ってください。
CBDは天然成分です。有効成分が沈殿している場合があります。
よく振ってもらうと、成分をよく混ぜることができます。
(2)開けた時、スポイドの中にあるCBDを一度出してください。
スポイドを出した時に、CBDが少し入っています。
それをボトルに戻して、新たに吸い上げましょう。混ぜた後のボトルの中のCBDを飲みます。
(3)CBDを、適量(1mL~2mL)をとって口に含んでください。
スプーンに移して飲む、又は、直接スポイドから飲むようにして下さい。
※こぼさないように注意してください。服につくと着色されて落ちません。
(4)舌下(舌とアゴの間)に、約60~90秒含んでから飲んでください。
苦味が苦手の方は、天然ジュースと一緒に飲んで下さい。
又、どうしても飲みにくい方は、蜂蜜やシロップなどを混ぜていただいても構いません。

■CBDの保管方法
(暗い場所に保管)
CBD製品は必ず、湿度と温度が低く、直射日光の当たらない暗い場所に保管するようにしてください。
どうしても光が当たってしまう場合は、CBDの容器をアルミホイルで覆うと光をある程度遮断できます。
(お子様の手の届かない所で保管)
CBDを配合した医薬品はまだ研究中であり、今のところ、子供の健康に対する安全性については公式に確認されていません。
多くの家族にとって、CBDは、子どもの不安、ADHD、自閉症スペクトラム障害、てんかんの症状を緩和する最も効果的で安全な方法であることに変わりはありません。
今のところ、FDA(アメリカ食品医薬品局)が承認しているCBDベースの小児用医薬品は、エピデオレックス(Epidiolex)のみです。
残念ながらこの薬は、現在の日本では治験レベルでしか使用されていません。
摂取させる場合には自己責任でCBDを使用するようにしてください。

■CBDを摂取する際の注意点
(摂取すべきCBDの用量が分からない場合)
CBDの効果が現れる用量は、人によって違うため自分自身で最適なCBD用量を見つけていくことになります。
最初は、1mL~2mL 程度摂取するのがよいでしょう。期待する作用が現れるかを観察してみてください。感じた効果に応じて、摂取量を調節し摂取すべき量を明確にしていきます。
(万が一不快な副作用が起こった場合)
CBDの副作用のほとんどは軽度なものですが、CBDには効果の現れ方や効果の現れる用量が人によって違うという特徴があることから、不快な副作用が現れてしまうことも稀にあります。
万が一不快な副作用が現れた際には、速やかにかかりつけの医師の診察を受けて対処するようにしてください。不快な副作用が起こったとしても対処が早ければ症状が軽く済む場合がほとんどです。
(持病があり医薬品をすでに服用している場合)
肝臓に疾病がある場合、既に服用している医薬品と相互作用を起こす可能性があります。
かかりつけの医師に相談し、CBDと一緒に摂取しても問題ないかどうかアドバイスをもらってください。

※この支援返礼品の購入は、銀行振込のみとなります。
クレジットカード、コンビニ支払、代引き、後払いには対応しておりません。ご了承ください。
こちらの 8,800円支援品を申し込む

主催者

〒212-0027
川崎市幸区新塚越201 ルリエ新川崎701
新医学研究会(運営:効目組)
TEL:070-5015-0086
受付:10:00~17:00

PC表示モードに切り替え