現在の支援金額

寺社クラウド ファンディング寺社の大広間を大健康空間に!

神社・仏閣が『地域セイフティーネットの軸』

船瀬俊介氏 寺社セイフティーネット クラウドファンディングを語る(5分43秒) a

健康大広間と食糧・防災備蓄倉庫

あなたの地域の神社・仏閣の大広間が「ウィルス フリー」「電磁波フリー化」の健康空間になれば素晴らしいと思いませんか。 都心では、新型コロナ ウィルスに加えて、5Gアンテナ基地局や、Wi-Fi等の機能を搭載した「スマートポール」が急増設されています。 なんと!東京全域の5G 基地局の約3割が、新宿区に設置されています。そして、新宿を拠点に埼玉、大阪へと電波が繋がっています。 すでに電磁波過敏症の方は、新宿区は住むには危険な地域となりました。 それどころか健康であった方でも、原因不明の不調を訴える方が増えているようです。 大阪では、「御堂筋線」が5G 受けまくりなので、電磁波過敏症の方には乗るに乗れない鉄道と相成りました。

健康大広間と食糧・防災備蓄倉庫
健康大広間と食糧・防災備蓄倉庫

新型コロナウィルスは、実際にはそれほど脅威がないものの、テレビの煽り(あおり)報道や政府の誤指導もあり、人々は「ウィルス恐怖症」になっています。

健康大広間と食糧・防災備蓄倉庫

そこで、神社・仏閣の『大広間』を西堀貞夫博士発明の通商産業大臣賞「光触媒和紙技術」で、ウィルス、黄色ブドウ球菌などを完全死滅させます。 さらに、電磁波対策として、「分電盤エレクトリックウェーブ軟化技術」で寺院全体を電磁波フリー化します。 この『健康大広間』に人々が集い、語らい、祈る、コミュニティの拠点になれば「いのちの拠り所」になります。

健康大広間と食糧・防災備蓄倉庫

矢印

大広間で遊ぶ子どもたち

そしてもう一つ重要なこと。
神社・仏閣には、広い境内があります。そこに『食糧・防災備蓄倉庫』を建造して、きたる「災害」や「食糧危機」に備えることです。 『食糧・防災備蓄倉庫』を駐車場敷地に設置すれば、炊き出しや、防災備品の積み出しに大活躍します。 それこそが、神社・仏閣が “地域セイフティーネットの軸” になる道なのです。

健康大広間と食糧・防災備蓄倉庫

神社・仏閣ふれあいセンターの取組み

神社・仏閣を “地域セイフティーネットの軸” にする役割を『神社・仏閣ふれあいセンター』が果たします。
人々の安心・安全の拠点になれる『大健康空間』と『食糧・防災備蓄倉庫』を全国の神社・仏閣に広げます。

支援返礼品 ご案内

バナーをクリックすると、詳しい紹介ページをご覧いただけます。

更新情報・お知らせ

2021/07/20
開始 50日目で、支援金400万円突破!NEW
2021/06/27
開始 27日目で、支援金300万円突破!
2021/06/14
開始 14日目で、支援金200万円突破!
2021/06/06
開始 16日目で、支援金100万円突破!
2021/06/01
(正式)寺社クラウドファンディング開始!
2021/04/21
(プレ)寺社クラウドファンディング開始
2021/04/12
寺社プレ クラウドアンケート実施
2021/04/10
船瀬俊介氏を招き、クラウドファンディング広報動画を撮影

主催者

〒212-0027
川崎市幸区新塚越201 ルリエ新川崎701
神社・仏閣ふれあいセンター(運営:効目組)
TEL:070-5015-0086
受付:10:00~17:00

PC表示モードに切り替え